インフォメーション

キャンセルポリシーです。ご予約前に必ず一読をお願いします。

アウトドアアクティビティは自然を満喫すること。

自然に入るということは、天候や状況に左右され、把握、予測することがとても大切になります。

安全を第一優先にするため、山域やプランの変更、中止をお願いさせていただくことがあります。

この場合、前日の18時頃までに電話かメールにてご相談をさせていただきます。

事前に中止となった場合は、全額返金とさせていただきます。

お客様都合による当日のキャンセル、連絡なしのキャンセル、およびプラン履行不可となる遅刻は同等キャンセルとみなし、キャンセル料100%をいただきます。

また、規約に反する行為や、他のお客様、お客様本人への危険が及ぶ予測に対しての注意喚起に従っていただけない場合、プランを中止し、キャンセル料100%をいただきます。

アウトドアアクティビティを安全に楽しんでいただくため、ご理解のほど、よろしくお願い致します。

レンタル品について

GUIDE OFFICE OUTDOOR NOWAKEでは、レンタル品を多く扱っています。

有料のものもありますが、少しでも気軽に、安全にアウトドアを楽しんでいただきたいという思いから、無料のレンタルも多くあります。

一から道具を揃えるとご予算的にも大変ですよね。

まずはレンタルで負担なく体験してみてください!

 

※プラン利用者様、宿泊者様限定となります。レンタルのみはお受けできません。

※使用上の傷などは免責となりますが、故意、不注意等による損傷などは実費修理代を頂戴することがありますので、大切に利用してください。

※数に限りがあります。

 

【無料レンタル】

・バックパック

・ストック

・スノーシュー

・軽アイゼン

・スキーウェア

・スキー・ブーツ・ストック

・スノーボード・ブーツ

・SUP・ライフジャケット

 

【有料レンタル】

・BBQ機材セット 3500円〜

・焚き火台 3000円

・チェア一脚 1000円

・テーブル 1500円

・タープ 3000円

・ダッチオーブン 1000円

・スキレット(小) 500円

・スキレット(大) 800円

など

 

その他、登山靴、ウェアなど、登山に関するレンタルに関しては、提携ショップにて割引価格でご案内できます。

ご希望の日時、数量を事前にご質問フォームにてご相談ください。

 

ご用意頂きたいもの。

各プランでお客様にご用意頂きたいものです。

特に登山については、向かう山や計画、季節によって大きく異なる場合があります。

そのため、GUIDE OFFICE OUTDOOR NOWAKEでは、他にない事前相談、事前準備のアドバイスに力を入れています。

無料、有料のレンタル品もご用意しています。

持ち物、装備、体調、体力、持病など、心配なことは気軽にご相談ください。

お話を聞いた上で、安心安全なプランを提案します。

 

【夏山登山】

※山行計画により異なりますので、ご相談ください。

・登山靴(子供は運動靴でも可)

・動きやすい服装 

雨具(上下分かれるもの)

・ザック(リュックサック)

・飲み物(500ml以上)

・着替え

・行動食

-POINT -

雨や汗濡れで低体温症の危険があるので、下着、Tシャツなど肌に触れる服はジーパンなど綿100%は厳禁です!

日差しが強い季節は、サングラスもご用意ください。

行動食はチョコレートやクッキー、ようかんなど食べやすく、エネルギーになりやすいもの。

また、好きな食べ物を選ぶことも大切です!

山小屋泊、富士登山については防寒着など追加になる持ち物がございます。

登山靴、服装など、お持ちでないものに関しては割引でレンタルできる提携ショップをご紹介させていただきます。

 

【スノーシュー体験プラン】

・アウターウェア上下(スキー・スノボーウェアも可、無料レンタルあります!)

・ミドルウェア(フリース、インナーダウンなど)

・インナーウェア上下(コットン100%はNG。ポリなど化繊のもの、タイツも必須)

・厚手の靴下、手袋

・ネックウォーマー、ニット帽

・靴(スノーブーツ、スノボーブーツ、ハイカット、防水の登山靴、トレッキングシューズなど)

※スノーボードブーツの無料レンタルあり

・ゴーグルもしくはサングラス

・スノーシュー、ストック(大人用、子供用ともに無料レンタルあります)

 

【雪山登山】

※雪山は特に山行計画により装備が異なりますので、ご相談ください。

・冬山用登山靴

・アウターウェア

・ミドルウェア

・インナーウェア

・防寒着

・帽子、ヘルメット

・サングラス、ゴーグル

・グローブ(保温性、防水性に優れたもの)

・予備グローブ

・バックパック

・チェーンスパイク、軽アイゼン、アイゼンのいずれか(季節、山行によって異なります)

・ストック

・ピッケル

・保温ボトル

・行動食

 

-POINT -

雪山は向かう山、プランにより、装備が大きく異なります。

例えば、飯盛山なら、スノーブーツ、スキーウェア、スノーシューで楽しめますが、八ヶ岳に挑むなら、ハードシェル、重登山靴、12本アイゼン、ピッケルなど専用の装備が必須になります。装備一つ一つも高額なものが多いですが、命を守る大切なものです。

お貸しできるもの、お持ちの装備で登れる山などご相談をお受けしますので、メール、お電話等でお気軽にお問合せください。

 

【SUP】

・着替え

・タオル

・サンダル(マリンシューズは◎、サンダルは、かかとが固定できるもの。ビーサンは落としてしまうのでNGです。)

・飲み物

・帽子、サングラスなど必要に応じて

 

【寒い時期のキャンプ、ピザ作り、燻製作り体験】

・防寒着(ナイロンのダウンなどは火の粉で穴が開くことがありますので、十分ご注意ください)

・軍手

・汚れてもよい服装など

 

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